サービスと料金と満足度

ネット通販で商品を購入した。
到着は土曜日の午前中指定。

届かない。
運送会社に電話。
ドライバーに確認し、折り返し電話するとのこと

ドライバーからは電話はなく、運送会社から電話

荷物が届くのは14時以降と言われた。
これでは時間指定の意味が全くない。
予定がめちゃくちゃになった。
結局、14時には外出しなければいけないので、あきらめた。

これだから、この運送会社には頼みたくない。
以前から、荷物の箱がボコボコにへこんでいたり、
雨も降っていないのに、水に濡れていたり、
時間指定も夜にしているのに、朝に来たり・・・

運送料金は他社より安いのかもしれないが、サービスがこれではもう頼もうという気にならない。少しでも料金が高くでもサービスがいい方を選んでしまう。

運送会社だけの問題ではなく、これはサービス業すべてにいえること。
サービスをより充実させ、お客さんに満足していただく。
これを忘れてはサービス業は成立しないと思う。

自分自身はお客さんに満足してもらえるよう仕事をしていこうと思う。

日本の治安とモラル(あくまで独り言)

最近の日本の治安とモラルについて。

たまにこんな事を考えることがある。

秋葉原の事件、JR大阪駅の事件、動機があまりにも情けないことで
自分お制御する力がどんだけないのかと思う。
外的要因はいろいろあると思うが、それでも社会に出ているわけなのだから、
そんな要因は知ったことじゃない。と私は思う。

最近、住んでいるアパートの2階がうるさい。夜中に大きな音で音楽を流し、さらに掃除機まで使う始末。しかも、日曜日の晩。うるさくて眠れない。

「歩きタバコは罰金」という制度があるようだが、「バイク又は自転車に乗りながらのタバコ」はどうなのだろうか?
通勤時にそういう人たちの吸い殻が当たる時がある。非常に不愉快。
自分がそういう被害にあった時の事を考えたことはないのだろうか?

ま、そんな感じに考えながら、今日も仕事に追われている。

携帯電話から投稿

知らないうちに、携帯電話から投稿できるようになったんですね。これで、どこでも、ブログ投稿が出来るので、非常に便利です。
みなさんも試してみてはいかが?
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寝不足なのか、そうでないのか?

普段から、深い眠りにつくことができない。
ひどい時は一時間おきに目が覚める。
最近は少しマシになり、三時間おきぐらい。
寝てるのか寝てないのか?微妙な感じ。

土曜日の晩、眠いから早めに布団の中へ。
・・・眠れない。
眠いはずなのに、なぜか眠れない。
仕方なく、より眠気が増すまでゲームをする。
これが逆効果なのか、ますます眠れなくなり、気がつけば朝方五時。
やっと眠気が増し、眠りにつくが、いつも起きる時間の七時に目が覚める。
二度寝をする。九時、十一時に目が覚め、寝るのを諦め起床。

昼食後。ものすごい眠気が。
しかし、ここで寝ると時間がもったいないので、気合で起きる。
洗濯、掃除、ゲームをしたりしているうちに、夕方に。

夕食後、入浴。
まったりとじた時間を過ごす。

!!
寝てた!!
気がつけば夜11時。

そこから、また眠れず・・・結局、深夜3時に就寝。

この変なライフスタイル。なんとかしなければ!!

みたらし団子は、京都・下鴨が発祥の地?

甘いタレで味わう「みたらし団子」は、京都・下鴨神社の御手洗社にまつわるとされています。
そもそもは神前に備えた串に刺した団子をお祓いの後、醤油につけて食べたのが始まりだとか。
浄められた団子には、厄除け祈願が込められていました。


下鴨神社の祭礼に「御手洗祭」がある。これは境内にある御手洗社の神事で、汗が噴き流れる7月土用丑の日に催される。この日、多くの参拝者は御手洗池に足をつけて、献灯、人形(ひとがた)を流して無病息災を祈願します。
ちなみに「御手洗」とは「清めの場所の意味」であり、トイレと誤解されないように。

「みたらし団子」。御手洗詣でのときに、下鴨の「糺ノ森」で売られた団子というのが一般的です。
団子発祥の説にはほぼ二説があります。
一つは、後醍醐天皇が御手洗川で水をすくわれた時、最初に泡が一つ浮かび、つづいて7つの泡が浮き上がり、これを団子に見立てたとする説。
もう一つは、御手洗祭で流す人形を頭と四肢、つまり人間の五体を団子にして表したとする説です。


寿司を食す。

土曜日、「くら寿司」で食事をすることになった。
しかし、すでに19時半。

当然の如く、店内は席待ちの人たちでいっぱい。
という、予想をし、我々はあえて21時に出掛けた。

さすがに、落ち着いているだろうと、思っていた。
しかし、考えは甘かった。

まだ、大勢の客が順番待ちをしているのだ。
まいった。
テーブル席待ちの客が多かったので、我々はカウンター席へ。

すぐに座れました。
カウンターは空いていたんです。
よかった。

・・・あれ?
回っている皿が少ないような・・・?
注文パネルで注文しようにも、すでに完売している品も・・・。

あっさり、座れたけど、これじゃぁ・・・。
ま、それでも、腹いっぱい食べて帰りましたけどね。

外食する際は入店する時間帯が本当に重要ですね。

知恩院に伝わる七不思議

東山三十六峰の一つ、華頂や魔の麓に境内が広がる知恩院。
浄土宗の名刹であり、ここに七不思議が伝わっています。

浄土宗総本山 知恩院は、境内地を上・中・下段と分け、壮麗無比の伽藍を見せています。敷地面積は7万3千坪になる。山門を始、御影堂、大方丈、小方丈などが並び立ち、浄土宗の開祖、法然上人の教えを今に伝えています。


境内参拝で誰もが目にするものは、御影堂正面軒下に見える「忘れ傘」、黒門の西にある「瓜生石」の二つです。

●忘れ傘
御影堂正面軒下に名工・左甚五郎が魔除けに置いたとも、白狐の化身・濡髪童子がおいたとも伝えられる傘で、知恩院を火災から守るものとされています。

●瓜生石(うりゅうせき)
黒門への登り口の路上にあり、知恩院が建立される前からあるとされる大きな石で、一夜にしてこの石から瓜のツルが延びて花が咲き、実ったと伝わっています。


残りの五つは、大方丈、三門に見られるため、特別公開などを利用して訪ねてください。

●鶯張りの廊下
御影堂から大方丈・小方丈へ至る約550mの廊下で、歩くと鶯の鳴き声(ケキョウ、ケキョウ)に似た音がするため「鶯張りの廊下」と呼ばれ、静かに歩こうとすればするほど音がします。

●大杓子
大方丈入口の廊下の梁に置かれている長さ2.5m・重さ約30kgの大杓子で、阿弥陀仏の大慈悲ですべての人が救いとられるという一切衆生救済を表したものだそうです。

●抜け雀
狩野信政が描いた大方丈の菊の間の襖絵で、万寿菊の上に数羽の雀が描かれていたが、あまりにも上手に描かれたので雀が生命を受けて飛び去ったといわれる。傷跡は抜け雀の痕跡と伝わっています。

●三方正面真向(まむき)の猫
大方丈の廊下にある杉戸に描かれた狩野信政筆の猫の絵で、どちらから見ても見る人の方を正面からにらんでいるので「三方正面真向の猫」と呼ばれています。しかし、親を見つめる子猫はかわいい。

●白木の棺
三門楼上に安置されている二つの白木の棺で、中には将軍家より三門造営の命を請け、三門完成後に工事の予算が超過したため責任をとって自刃したと伝えられている大工の棟梁・五味金右衛門夫婦の自作の木像が納められています。

京都の「夏の味」といえば「鱧料理」

夏の京都で味わってみたいのが「鱧料理」。
5〜10月を目処に食べさせる料亭が多いそうですが、
昔は祇園祭の頃、夏バテしないよう体力をつけるために鱧の脂をとったとか。
だから、祇園祭の別称で「鱧祭り」と当てることがあるかもしれませんね。

海のない京都で魚料理が有名になった一例が「鱧料理」。
梅雨を越すと、鱧も一層おいしくなるそうです。
鱧は歯が鋭く、無数の小骨があります。
だから、そのままでは食べられません。
どうするかというと、「骨切り」という作業をするのです。

鱧の「骨切り」は1寸(約3.3cm)の大きさに24回も包丁で刻むといいます。
すると、骨を気にせず食べられるとか。
鱧のポピュラーな食べ方は、なんといっても「鱧の落とし」。
刻まれた鱧の身はさっと湯引きされ、白身が花びらのように開く。
すぐに冷水に浸して、身が引き締まったところに梅肉のタレなどで味わう。

他にも、鱧料理には、「鱧のしゃぶしゃぶ」、「焼き鱧」、「鱧すき」、「鱧ずし」、「鱧の刺身」などがあります。
想像しただけで、食べに行きたくなりました(笑)


身の回りに変化が・・・

最近、身の回りの変化が多い。

友達が結婚したり、会社を辞めたり・・・。

自分の変化ではなく、周りの変化。
なんだか、取り残されているような気もする。

自分自身は今のままでいいのか???
いいわけがない。
少しでも良い方向へ成長できるようしなければ・・・。

しかし、現在、どうしていいか分からず、テンション下降気味。
はぁ・・・どうしたものか。

辨慶(べんけい)うどんを食す。

友人から「うまい」との情報を得る。早速、その友人と食べに出かける。
午後7時。さすが夕食時なのか、繁盛しております。
なんとか、カウンター席を確保。
「辨慶(べんけい)うどん」と「かやくごはん(中)」を注文する。
数分後、いただきます。
・・・辛い!!
しかし、この辛さが旨い。
細めんのうどん、きんぴら、肉、ねぎが「スープ」とよく合う。
「スープ」も全部、飲み干す。
辛いが旨い!!

他にも、多くの種類があり、また行きたくなった。
お持ち帰りもできるようなので、店内がいっぱいなら、お持ち帰りもありかも。
個人的には、次は「カレーうどん」が食べたい。


店舗情報は下記の通りです。

辨慶(べんけい)うどん 西京極店
TEL:075-313-5464
住所:京都府京都市右京区西京極東大丸町16
営業時間:11:30~翌3:00
定休日:日曜日


人って、やっぱり成長してます。

昨夜も引き続き、「モンスターハンターポータブル2ndG」をプレイしていた。

以前、大苦戦の末、討伐に成功した「フルフル」というモンスター。
このモンスターに何度殺され、絶望したか。

そして、昨夜。
その「フルフル」の強化版ともいえる「フルフル亜種」との戦いに挑戦。
強化版とはいえ、戦闘パターンは同じ。
新調に戦い、一度殺されるも、以前のような苦戦もなく、討伐に成功!

間違いなく、ゲームの腕が上がっている!!

以前の経験を活かし、それを実行することで人って成長するものです。
ゲームネタから無理矢理、話を変えましたが、これは本当に思ったこと。

以前のブログにも書きましたが、日々、成長できるようがんばっていこう。と思う。

PSPが3ヶ月連続でDSを抜く

爆発的にヒットしたニンテンドーDS。
ここまでヒットするとは正直、思ってませんでした。
やはり、発売されるソフトによってハードの売れ行きが変わりますね。

それを証明するかのように、今、PSPが売れている。
ず〜と、DSに押され気味だったPSPが・・・。
原因がやはりソフト。
自身のブログでも書いてきたが、やはり「モンハン2ndG」でしょう。
すでに200万本の大ヒット!

家でも一番稼働しているゲーム機はPSPである。
次いでDS。同列ぐらいで、WiiとPS2。

気がつけば、携帯ゲーム機ばかり。
昔のゲームボーイに比べたら、今の携帯機はケタ違いの性能。
私が大学生の時に発売されたのが「ゲームボーイカラー」。
わずか、数年でここまで進化するとは・・・。
技術の進歩はすごいものです。

私は急激な進化は無理なので、少しずつ少しずつ、進化できるよう、頑張っていこう。
と、「モンハン2ndG」をプレイしながら思った、深夜3時でした。

久しぶりのショッピング

日曜日。天気もよく、買いたいものもあり、四条河原町でお出かけ。
自転車、バイクを駐輪する場所もないので、市バスで出かける。

バスでの移動中は暇なので、車中は「モンハン」をプレイして時間をつぶす。

気がつけば、降りるバス停ではないか。
PSPの電源を切って、慌てて降りる。

買いたいものを買い、せっかくバス代を払って、
来たのだからといろいろな店を回る。

すると欲が出て来て、本来買う予定のなかったものまで買ってしまう。
かなりセーブはしたが、それでも予定外の出費は痛いなぁ。

そして、相変わらず、人は多い。
それでも以前よりは少なくなったような気がする。
やはり高校生〜大学生が多く感じた。(あまり見分けはつかないが・・・)

帰路。車中でPSPの電源を入れるも、電池切れ。
仕方が無いので車中で人間観察。・・特に感想はないが。

とりあえず、外出して少しはリフレッシュできた・・・かな???
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